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fonfun、ゲーム内広告事業に参入!~新サイト「AI麻雀オンライン」にて無料アプリの提供開始~

株式会社fonfunは、モバイル版オンライン麻雀ゲーム「AI麻雀オンライン」の提供を開始致します。まずは、4月2日より、「FOMA」903i/703iシリーズの「メガゲームTM」に対応の強力な思考エンジンを搭載した「iモード」メニューサイト「AI麻雀オンライン」(※1)をスタート。続いて4月9日より、FOMA900i~903i/703iシリーズ対応の一般モバイルサイト「AI麻雀オンライン」をゲーム内広告モデルで展開致します。
fonfunは、このモバイルサイト「AI麻雀オンライン」を通じて、新たに「モバイルゲーム内広告事業」と「モバイルオンラインゲーム事業」へ参入します。

●モバイルゲーム内広告について

「モバイルゲーム内広告」(※2)とは、モバイルゲーム内に広告枠を設置し、起動のたびに広告配信サーバから広告を配信する広告です。
モバイルゲームは、通常のモバイルサイトに比べて接触頻度が高く、またプレイする時はユーザーが画面に集中していることから、「広告接触率」と「広告注目率」が高い媒体です。
AI麻雀オンラインでは、麻雀牌の配牌時と対局終了時に、ピクチャーバナー広告とテキストバナー広告を表示します。
対局終了時の広告からは、クリックにより広告クライアントのサイトへ誘導することが可能となっており、広告の認知(Attention)から行動(Action)までの流れをシームレスに実現致します。
そのほか、一般的なサイト内バナー広告とメルマガ広告も提供致します。

※1 iモードメニューサイト「AI麻雀オンライン」
iモード向け公式課金サイトでは、オンライン対戦機能に加え、Windowsソフト「AI麻雀」の持つAI思考エンジンを携帯アプリに移植しました。大容量のコンテンツも遊べるFOMA903i/703iシリーズのメガゲームに対応したことで、膨大な思考エンジンをアプリ内に格納することが可能となり、コンピュータ雀士とのリアルな対局が楽しめます。

※2 モバイルゲーム内広告
米Parks Associatesは、2005年に8000万ドル規模だったゲーム内広告市場は、2009年までに4億ドル以上に成長するという予測を発表しています。中でも、モバイルゲームはユーザーの接触率が高いため、強力な広告媒体となりえる可能性を秘めており、急速な成長が期待されています。

●オンライン対戦機能について

本サイトでは、株式会社マルチタームの「MassplayerSystem Mobile for DoJa」という通信ライブラリを採用することにより、携帯電話端末のネットワークを使って遠隔地にいるユーザー同士の多人数同時対局も実現。時間や場所を選ばずに未知の相手との対局が可能です。

●Windowsソフト「AI麻雀」について

Windowsソフト「AI麻雀」は、株式会社イーフロンティアが販売する麻雀ソフトです。AI思考エンジンを搭載し、リアルな「強さ」を追求する本作は、BCNランキングで、販売本数5年連続No.1を獲得(※3)。一切のイカサマを排した群を抜く実力派として、常に麻雀ソフト界をリードしてきました。

※3 2000年~2003年、2004年1月~9月 AI麻雀シリーズ実績。各年同クラス(価格4,000円以上)の麻雀ソフト販売本数No.1獲得実績による。

利用料金

無料版 :無料(サイトへの会員登録のみでご利用いただけます)
公式版 :月額315円(税込)

アクセス方法
(iモード)

http://aimg.jp/
iMenu > メニュー/検索 > ゲーム >テーブルゲーム
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